コンセプト

街として高まる機能性、
暮らしの舞台として恵まれた環境。
戸畑の中心で、自由自在に住みこなす。

国の重要無形民俗文化財に指定されている戸畑祇園大山笠行事のメイン会場へは徒歩2分。
区役所、図書館、スポーツセンターは、徒歩圏内。中央公園、美術の森公園、 夜宮公園など自然と調和した環境。
教育機関では、「明治学園」をはじめ、九州工業大学などを擁し、文教の街としての顔を持つ戸畑区。
そんなこの街の新たな中心地で暮らす喜びがここにある。

NEXT TOBATA EVOLUTION

街が整備され、交通の動線も改善。
より住みやすく進化する戸畑の未来。

この地区は、戸畑区役所を中心とした、公的な業務、文化・スポーツ施設が集中するサービス拠点ですが、
施設の老朽化や、小中学校の統合などにより、有効な土地利用の必要性が高まってきました。
そこで、戸畑区の中心部分に位置する本地区を "福祉・文化・ふれあいの戸畑核(コア)"となるよう、計画的な市街地整備が行われました。

※掲載の写真は現地付近を撮影(2019年8月)し、CG加工したものでイメージです。

戸畑区 福祉・文化・ふれあいのコアエリア[戸畑区役所周辺]

戸畑区の中心エリアを4街区に分け、北九州市が計画的な市街地整備を行なっております。

A街区(小学校と住宅のゾーン)

戸畑中央小学校の新設、都市型住宅の整備、美禄公園の再整備、戸畑消防署の移転・新築が完了しました。サンライフ戸畑センターステージⅠは、このエリアに位置しています。

B街区(文化と住宅のゾーン)

戸畑区役所がC街区に移転し、もともと区役所庁舎であった建物に戸畑図書館が移転しました。その他、浅生1号公園の再整備等が行われました。

C街区(行政・福祉のゾーン)

区役所周辺地区の整備において、C街区はもっとも中核をなすエリアで、保健、医療、福祉が一体となった、今までにない多世代共生型施設の整備がすすめられました。

D街区(スポーツのゾーン)

浅生2号公園を整備し、体育館、室内プール、柔剣道場、弓道場、テニスコート等の複合体育施設を備えた浅生スポーツセンターが完成しました。

C街区

戸畑区役所周辺の多世代共生型施設の整備

  • A地区

    戸畑中央小学校
  • B地区

    戸畑図書館
  • C地区

    戸畑けんわ病院
  • D地区

    浅生2号公園の整備

D地区

北九州市立浅生スポーツセンター

北九州市立浅生スポーツセンターは、戸畑区に点在していた9つのスポーツ施設を、戸畑区役所に隣接する学校跡地に集約し、北九州市のスポーツ拠点として整備され、平成28年9月にオープンしました。体育館・室内温水プール・柔剣道場・弓道場・トレーニング室・多目的室・テニスコート・駐車場等から構成され、交通の利便性が高い戸畑区の中心部に位置する事で、スポーツ環境の充実を図り、健康増進や、地域の活性化を目的として整備された施設です。

  • トレーニング室
  • テニスコート
  • 室内温水プール

道路の拡幅の整備により、アクセスも改善。

他区との連携を強化し、戸畑区内の道路ネットワークを構築。
幹線道路網の整備、身近な道路の整備、公共交通の充実化が図られています。
歩行者・自転車の安全性や快適性や他エリアへの連携強化や各拠点のアクセス性向上、
中心市街地を中心にした公共交通の利便性の向上が期待されます。

枝光〜戸畑間を結ぶ都市高速が新たに開通予定。

戸畑枝光線は、都市高速2号線(戸畑出入口)と同5号線(枝光出入口)を直結させるとともに若戸トンネルとも接続。環状放射型の自動車専用道路ネットワークで交通がスムーズになります。
走行時間の短縮、市街地や周辺地域での交通渋滞の緩和、都市高速4号線大谷〜紫川間の災害時での代替ルートの確保などが、想定されています。

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